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「はだしのゲン」世界20か国語に翻訳され1000万部が発行された(NHK)NHKの番組タイトル→世界をかける“はだしのゲン”

NHK
2013年7月30日(火)
累 計1000万部が発行された、原爆を題材にした漫画「はだしのゲン」。去年12月に作者中沢啓治さんが亡くなったあとも、今なお世界中でファンを増やし続 けている。1973年、少年誌で連載を開始。中沢さんは人気が出なければ打ち切りになるというプレッシャーの中で「若い世代に、原爆の脅威を伝えたい」と いう強い思いを胸に、少年たちの心をつかむストーリーを描き上げた。そして今、「はだしのゲン」は、さらなる広がりを見せている。原爆投下の正当性を教え てきたアメリカの学校では、「はだしのゲン」を題材に戦争について見つめ直す授業が増えている。核開発に揺れるイランでも、7月に出版が実現した。原爆と いう重いテーマにもかかわらず、世界の人たち、子どもたちから共感される「はだしのゲン」。その理由はどこにあるのか、創作秘話や米・イランの現地取材で 探る。
 
※このような放送を、見ました。とても良い事を放送したと思います。
このような漫画を閲覧制限した、一部自治体があります。
その見識を、疑わざるを得ません。
 
※広島県では、教材として活用されているそうです。
もっとも、これに対して「市民団体」から止めるよう申し入れがあるそうです。
普通に考えると、「変だな?」と思える「市民団体」については、その内容も併記してもらいたいと思います。まともなのも、変なのも、極端な思想・信条に偏ったのも全部、ひとまとめに「市民団体」と表記しているケースが、圧倒的に多いです(マスメデイアでは)。
 
「市民団体」も、その中身を見ると色々ありあます。