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「北の山 じろう」日記               (その心は?明日、天気にな~~れ!)

☆今は、無きブログのタイトル☆ 『取り残された福島県民が伝えたいこと』 管理者名 「取り残された福島県民」 当時のURL>http://ameblo.jp/j-wave024/

レントゲン、CT検査 医療被ばくのリスク(ちくま文庫)<高木学校>

2014年04月30日 up New !

http://takasas.main.jp/

出版物:高木学校から新しい本が出ました。

レントゲン、CT検査 医療被ばくのリスク 表紙 高木学校(編著)
レントゲン、CT検査 医療被ばくのリスク(ちくま文庫
筑摩書房 2014年4月 900円
文庫版 320ページ


【内容】
 世界一医療被ばくが多い日本の現状に警鐘をならすと好評をいただいた『増補新版 受ける?受けない?エックス線CT検査』を2008年に刊行して約6年、この間に福島原発事故放射能による被ばくが生活の中に突如入り込んで来ました。
 新刊『レントゲン、CT検査 医療被ばくのリスク』は、旧版の諸情報をバージョンアップし、新たに「東京電力福島第一原発事故をめぐって」、「くらしの中の放射線」の章を設けました。
 放射能安全神話が流されつづける現在、被ばくとそのリスクを知ることは日常生活に欠かせません。ぜひ手に取ってご覧ください。
【目次】
第1章 医療被ばく、何が問題?
第2章 放射線検査のリスク
第3章 気をつけたい妊婦と子どもの被ばく
第4章 放射線あびると……
第5章 放射線の生物への影響
第6章 無用な被ばくを減らすためには?
第7章 東京電力福島第一原子力発電所事故をめぐって
第8章 放射線あれこれ
コラム記事 くらしの中の放射線

※高木学校WebShop、一般書店の他、筑摩書房WebSite、下記ネット書店からもお買い求めいただけます。
高木学校WebShop

 

☆このような適当な本はないかと思っていました。

あくまで書籍のご紹介であって、購入を勧めるものではありません。

しかし、レントゲン、CT検査による放射線被曝に問題があるなら?

原発由来の放射能放射線物質)が人体に無害であるとは、到底言えない事になります。