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「北の山 じろう」日記               (その心は?明日、天気にな~~れ!)

☆今は、無きブログのタイトル☆ 『取り残された福島県民が伝えたいこと』 管理者名 「取り残された福島県民」 当時のURL>http://ameblo.jp/j-wave024/

朝日記者「5A契約で電気料金月241円!」(J-CASTニュース)について思うこと

J-CASTニュース
ホーム>http://www.j-cast.com/
朝日記者「5A契約で電気料金月241円!」 こんな節電生活掲載する意味があるのか
2013/9/10 15:00
http://www.j-cast.com/2013/09/10183447.html
http://www.j-cast.com/2013/09/10183447.html?p=3

一部引用

   実践1周年を期に書かれた2013年9月7日付朝刊の記事などを見ると、その暮らしぶりは凄まじい。たとえば、「冷蔵庫は使わず食料は使い切る分だ け買う」「暑さは扇風機で、寒さは湯たんぽや着る毛布で震えつつしのぐ」「照明は小型の電球やアウトドア用の電灯で手元を照らすのみ」。どうしても必要だ というパソコンや携帯電話を除いては、まさにほとんど「電力に頼らない」生活を実現している。

 

   ちなみに朝日新聞と節電といえば、7月に稲垣えみ子論説委員が「電気さん、ありがとう」と題したコラムの中で、暖房は火鉢を使う、夜も電気は極力つ けず暗闇で過ごすなどの努力の結果、電気料金を月額700円近くまで抑えたと豪語して話題になったことがある。朝日新聞には変わった記者が多いのは認める として、こんな暮らしをする人はめったにいないし、5アンペア生活は参考にもならない。掲載する意味がどれほどあるのか疑問だ。

引用終わり

 

※言っては、失礼かもしれませんが?

少し?頭でっかち?では、ないですか??

 

 

例えば、15アンペアの契約にします。

基本料金は安くなります。(5アンペアよりは、高くなります)

このアンペア数では、クーラーは使えません。

でも、照明や冷蔵庫は使えます。500ワット以上の電化製品を2個同時使用しなければ、これも使えます。冬は、電気コタツも使えます。パソコンも、もちろんOK!です。

 

20アンペアにすると?

クーラーも使えます。

 

大体、アンペア数をそれだけ低くするなら??

照明にLED電球を使うのは、普通に考えることだと思います。

これなら、夜通し点灯していても極僅かの電気代でしょう。

「暖房は火鉢を使う」のは、結果として電気コタツより多いエネルギーを消費していると思います。

 

※なぜ?15アンペア、20アンペアを言うのか??

今、貧困家庭が増えています。

30アンペアでは、電気代が負担になる家庭もあると思います。

さすがに15アンペアでは、生活しにくいですが、20アンペアなら生活出来ます。

そこを考えていただきたいと言う意味です。

 

※次の記事に期待します。

普通の電化製品を普通に使い、その上で最低料金を実現してください。

それなら、読んだ人も参考に出来ます。

 

夜間の照明、冷蔵庫、洗濯機、掃除機、レンジ、パソコン、夏のクーラー、冬はお任せします。テレビは、ナシでいいです。これくらい使って、最低料金に挑戦して見てください。

 

いかに?電気代が安かろうと??

普通の生活が困難であっては、意味がないでしょう。

それなら?キャンピングカーで生活すれば??電気代は「ゼロ円」です。

キャンピングカーで生活しても?生活する楽しみなんて?ありませんよネ?

(ガソリン代を考えるなら、ほぼ無意味ですネ)

 

 

※一応、究極の省エネ生活

これは、電気代「ゼロ円」です!

すごいでしょう!!

思いっきり田舎の捨て値のような広めの土地(1~2ヘクタールくらい、もっと広くても構いません)を買います。

ただし、条件があります。

小さな川(水流)が、あること。

 

これで、何が出来るか??

小型水力発電が可能です。

具体的には、水路を作り土地の高低差3~5メートルくらいの段差を作ります。

そこに水を落下させます。

その落下エネルギーを利用して羽を回し、回転エネルギーを発電機に伝えて発電します。これで安定器を使えば、照明と冷蔵庫+もう1個くらいは大丈夫ではないか?と思います。

電気自動車にすれば、多分充電も大丈夫でしょう。

水があるのですから、飲用水はOK!ですネ?

洗濯も手洗いにすれば、洗濯機はいりません。

これだけ田舎なら、クーラーや扇風機はナシ!で我慢してください!!

テレビは、多分ダメです。見るとしたら、他の電力消費をなしにすれば、多分見られると思います。

燃料は、そこら辺で取れる薪です。

料理と暖房は、これでやってください。

 

朝日新聞の記者の方には、次はこれに挑戦して欲しいです。

記事を送信するには??

衛星電話しか?思いつきませんが??

 

電話回線のあるところは、まだ「思いっきりの田舎」ではありません。

「思いっきりの田舎」も、いいものですよ?

是非、大自然を満喫しリフレッシュして、更に立派な記事を書いてください!

山林保全などにも活躍してください!

熊やイノシシとも、お友達になれます?