「北の山 じろう」日記               (その心は?明日、天気にな~~れ!)

☆今は、無きブログのタイトル☆ 『取り残された福島県民が伝えたいこと』 管理者名 「取り残された福島県民」 当時のURL>http://ameblo.jp/j-wave024/

原発・放射能健康被害の関連記事<女性自身から、2013年5月>

女性自身
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原発被爆緊急レポート① 「生まれてくる娘だけが私たちの希望だから…」【福島県第一原発】

福島県第一原発の事故により、20キロ圏内からの避難勧告が出された。郡山市内の避難所には、避難してきた多くの人が詰めかけていた。だが、彼らはスクリーニングと言われる被爆検査を受けなければ中に入れない。行列のなかで子どもの泣き声が聞こえてきた。...

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原発被爆緊急レポート② 東京電力が握りつぶしていた「欠陥警告」!【福島県第一原発】

福島県第一原発で起きた爆破事故により、多量の放射能が漏れだしている。多くの人が被爆する事態へと発展しているが、その“苛酷事故”の危険性をまとめたレポートが、4年の時点ですでに東京電力へ提出されていたことがわかった。

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福島第一原発 封印されていた「被曝」作業員の「血液がん死」!【福島第一原発】

原発の労働者は人間扱いされなかった」福島第一原発で’79年から働いてきた永田利夫さんは、フォトジャーナリストの樋口健二さん(74)にこう語ったという。これまで38年間、原発で働く人たちを取材してきた樋口さんは、本誌に原発現場作業員の実態を...

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大飯原発 再稼働決定の大飯原発真下に「危険な活断層」と専門家【大飯原発】

6月22日19時、東京・首相官邸前に集まった人々は口々に、「大飯原発を止めろ!」「再稼働の決定は許せない!」と反原発を叫んだ。16日に決定した福井県・大飯原発3・4号機の再稼働を受けて抗議集会が行われたのだ。

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専門家が警鐘をならす大飯原発崩壊のシナリオ「1500万人が危機…」【大飯原発】

16日に再稼働が決定した福井県・大飯原発3・4号機。しかし大飯原発の真下には、将来的に地震を引き起こすと考えられる活断層が走っている可能性が高いのだという。さらに、この断層に加えて危険が存在していた。地震学に詳しい京大・梅田康弘名誉教授はこ...

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「反対すればのけ者にされる…」原発立地県に見た「脱原発の現実」【原発】

6月16、17日に青森県下北郡大間村の大間原子力発電所敷地隣接の共有地で『大MAGUROCK Vol.5+大間原発反対現地集会』が行われた。その一環として開かれた勉強会『なぜ私たちは大間原発に反対するのか』でのこと。子どもを連れた若い母親が...

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原発推進派に「尊敬する」と言わしめた”反原発のカリスマ”の人生【原発】

「3.11」から16年前の’95年に書いた論文で、福島第一原発の事故を、それも津波による災害まで予見していたと注目された物理学者がいる。’00年にがんで亡くなった物理学者の高木仁三郎だ。その62年の生涯はまさに「反原発のカリスマ」と呼ばれる...

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「福島でジャングルジムにも上がれない子どもが急増中」の悲鳴【原発】

「大飯原発がフル稼働となりましたが、東電は昨年の事故の重大さを忘れてしまったのでしょうか。いまだ福島の被災者はロクな補償も除染もなされず、置き去りにされようとしています。私は、大飯原発がフル稼働した7月9日、福島市郡山市にある2カ所の保育...

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バリケード封鎖の飯舘村 長泥区長が汚染地域の山菜を食べる理由【原発】

7月15日朝8時、作業員たちが、放射線量の高い地区を封鎖するバリケードの設置工事を開始した。今回封鎖される福島県飯舘村長泥地区は、原則5年間立ち入りが禁止される帰宅困難区域だ。バリケードの施錠に立ち会った長泥地区の鴫原良友区長(61)は、そ...

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震災→戦争→原発事故を生き延びた「100歳×101歳夫婦」の絆【原発】

関東大震災』の大火災を生き延び、終戦時には3年間の『シベリア抑留』から生還。そして、昨年の『東日本大震災』に遭ったときも決して動じず、いまも避難先で元気に過ごす高齢者夫婦がいる。明治45年生まれの吉田信さん(100)と明治44年生まれの妻...

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