「北の山・じろう」時事問題などの日記

 ☆今は、無きブログのタイトル☆ 『取り残された福島県民が伝えたいこと』 管理者名 「取り残された福島県民」 当時のURL>http://ameblo.jp/j-wave024/

《放射能》 レタス、カツオ、焼きいもからセシウム(東都生協)

☆「東都生協の検査結果(PDFファイル)」には、かなりの食品の検査結果が掲載さてれいます。ご参考になさってください。
東都生協ホームページ
http://www.tohto-coop.or.jp/?gclid=CPeP4JTotLACFUhLpgodJFckVQ
東都生協商品の残留放射能自主検査結果
http://www.tohto-coop.or.jp/news/detail/detail.php?nid=1641


★阿修羅♪ >
《放射能》 レタス、カツオ、焼きいもからセシウム(東都生協) (本当の食品 放射能 汚染) 
http://www.asyura2.com/12/genpatu24/msg/294.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 5 月 31 日 19:52:38: igsppGRN/E9PQ

【放射能】レタス、カツオ、焼きいもからセシウム(東都生協)
http://kaisyosite.blog135.fc2.com/blog-entry-405.html
2012-05-31 本当の食品 放射能 汚染(仮)|牛乳,粉ミルク etc


東都生協の放射能の検査結果によれば、レタス、カツオ、焼き芋などから放射性セシウムが検出されました。
今回の期間は、2012年5月21日〜5月25日。放射能測定器はゲルマニウム半導体検出器とされています。

*数値は放射性セシウム。単位は1キロあたり。

・レタス(群馬県産)       3・4ベクレル
・かつおタタキ(三陸沖)     1・7ベクレル
・焼きいもスティック(茨城県産) 5・4ベクレル
・舞茸(まいたけ。茨城県産)   6・7ベクレル

この他、茨城県産のシイタケから、80〜90ベクレル程度のセシウムが検出されています。
詳しくは、東都生協のHPにてご確認ください。

・東都生協の検査結果(PDFファイル)
 http://www.tohto-coop.or.jp/news/upload_pdf/upload/5%E6%9C%8821%E6%97%A5%EF%BD%9E5%E6%9C%8825%E6%97%A5%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E6%9B%B8%E5%BC%8F%EF%BC%88%E6%94%B9%EF%BC%89%E3%80%80.pdf
北の山・追記

【関連記事】

・【放射能】宮城県産「サメ」からセシウム(鮫,さめ)
・【放射能】あじの開き、ぶりの照り焼きからセシウム(生活クラブの魚)
・【放射能】福島県産「はちみつ」から、続々とセシウム(蜂蜜,ハチミツ)
・【放射能】「くじら」から、続々とセシウム(鯨,ミンククジラ)


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ニュースだけのページ
http://sites.google.com/site/japan20120418news/
福島第一原発事故と日本の原子力産業問題の情報室(北の山じろう)
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福島原発事故がもたらす放射能による環境汚染と健康被害の情報室
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産地偽装も発覚!地元業者が明かす「福島米35万トンの流通先」 (女性自身) 

★阿修羅♪ >
産地偽装も発覚!地元業者が明かす「福島米35万トンの流通先」 (女性自身) 
http://www.asyura2.com/12/genpatu24/msg/387.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 6 月 04 日 09:01:15: igsppGRN/E9PQ

産地偽装も発覚!地元業者が明かす「福島米35万トンの流通先」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120604-00000301-jisin-soci
女性自身 6月4日(月)7時32分配信


放射能汚染の風評被害で、深刻な消費者離れをを起こしている福島県産米。その生産量は全国7位の35万トンで、国内産流通米の4.1%を占めている。しかし、福島県産の米を福島県外の小売店の店頭で見かけることは少ない。いったいどこへいっているのだろうか?

先だって長野県駒ヶ根市の米卸業者『橋本商事』が米の産地偽装の疑いで家宅捜索を受けた。「長野県産として発売した26トンの米が、実は21トンの福島県産米と5トンの青森県産米をまぜたものだった。偽装米の大半は福島県産のものだったのです」(社会部記者)

しかし、福島県の米の流通業者は「そんな偽装のリスクを背負わなくても流通させることは可能だ」と語る。

「外食や給食用なら福島県米を『国内産』として販売しても、法律的に問題はないのです。多くの福島県産米が、外食産業や給食用として卸されている。外食産業のほとんどのお店では『国内産』の表示ですませています。病院の入院食などの場合、少しでも安い価格の米が求められます」

米の消費者表示はJAS法およびトレーサビリティ法で決まっているが、「ブレンド米の場合、国内産ならば産地の表示はしなくても構わないことになっています」と流通に詳しいジャーナリストは言う。消費者は産地の確認がしようもない『国産米』を食べているのだ。

「新米が出回り多くの注文がはいるはずだった昨年11月ごろ、うちは放射能物質が検出されていない米しか扱っていなかったのですが、県外からほとんど注文は入りませんでした。でもここにきて昨年より若干高いところまで価格も持ち直しています」(前出・流通業者)

風評被害にさらされる福島に罪はない。だが、産地を隠して福島産の米を流通させる現状があることも事実のようだ。


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日本の巨大メディアを考える(その4)(その5)「オラさん」の日記

★マスメデイア問題を考える上で参考になると思いましたので、ご本人の承諾を得て転載します。著者は、趣味人倶楽部の「オラさん」です。この日記には、転載・引用の制限は、ありません。利用する場合は、ご自由にどうぞ。

★私は、特定の政党や個人を応援するものでは、ありません。その人や団体の意見・主張が妥当であるか??聞くべきものがあるか??正しいか(部分的に)??を、基準に記事を、引用したり転載したりしています。この点、誤解のないようにお願い致します。

日本の巨大メディアを考える(その1)「オラさん」の日記
2012-05-30 19:30:20
http://ameblo.jp/kitanoyamajirou/entry-11264309005.html

日本の巨大メディアを考える(その2)「オラさん」の日記
2012-05-30 21:02:51
http://ameblo.jp/kitanoyamajirou/entry-11264765503.html

日本の巨大メディアを考える(その3)「オラさん」の日記
2012年05月30日 22時25分
http://ameblo.jp/kitanoyamajirou/entry-11265102750.html

日本の巨大メディアを考える(その4)「オラさん」の日記
2012年05月31日 20時52分 
http://ameblo.jp/kitanoyamajirou/entry-11267243438.html


★趣味人倶楽部「オラさん」の日記から全文転載
日本の巨大メディアを考える(その5)
2012年06月01日 21時08分 
http://smcb.jp/_ps01?post_id=4264773&oid=269022&tr=pr_8(会員限定)


width:350px; margin:5px auto; overflow:hidden; "> 6.フランスのル・モンド紙
  ─人権宣言を引いて富裕税を迫る

 フランスのメディアについても、紹介しておきましょう。これは、現在進行中の問題ですが、メディアが富裕層・大企業課税のキャンペーンを張り、富裕層・大企業に甘いサルコジ政権(当時)を、正面から批判しています。

 フランスに「ル・モンド」という有名な新聞がありますが、この新聞は、「金持ちに課税を」と題する社説(2011年8月17日付)で、次のように主張しています。

「フランソワ・フィヨン(当時の首相)は、法人税の課税ベースに、「受入れられる水準を超えた」企業の重役達の収入も算入することを提案し、ジル・キャレース(国会議員)は、課税所得100万ユーロ以上の3万人の収入に、1〜2%を課税する新たな直接税を、導入するように提案している。両方とも、大資産に課税するということだ。最近の富裕税改革で、大資産家の負担を20億ユーロも軽減したニコラ・サルコジが、これを決断するだろうか? 大統領が二の足を踏んだら、税負担は『すべての市民が、その能力に応じて、等しく割り当てられる』べきだということを、彼に思い起こさせてやろうではないか。ウォーレン・バフェットを引いているのではない。1789年の人権宣言の第13条を引用しているのだ」。

 この社説にも、ジャーナリストの危害を感じます。「大統領は富裕税に消極的だ。それなら人権宣言を突きつけてやろう」。たしかに1789年の人権宣言第13条には、「共同の租税は、すべての市民の間で、その能力に応じて、平等に分担されなければならない」と書いてあります。この歴史的立脚点に立って、政府に富裕税を堂々と迫って行く姿は、小気味よいものがあります。
(注)実際、その後、ニコラ・サルコジは、大統領選挙に敗れ、オランド政権に変わった。
 
 アメリカ、イギリス、フランスのメディアについて見てきました。それぞれなりに、いろいろな制約や問題もあるでしょうが、「権力のチェック機関」としての責任を果すという点で、ジャーナリズムとしての気概が、強く感じられるではありませんか。

7.日本の巨大メディア
  ─「権力のチェック役」という役割を果たしているか

 それでは、日本はどうでしょうか。日本の巨大メディアのなかにも、個々には真実を勇敢に伝えようと、頑張っている多くのジャーナリストがいることを、私は知っています。

 また、個々の論説などのなかには、ときに真実と理性に立ったものも見受けられます。それから、地方新聞からは、良識の声をしばしば聞きます。

 しかし、大手5紙などの巨大メディアを全体として見た場合に、「権力のチェック役」というジャーナリズムの本来の仕事を、果たしていると言えるでしょうか。

 アメリカやイギリスの新聞やテレビがやったように、社運をかけて、国の進路の根本にかかわる問題を取り上げ、時の政権を覆す気概を持って、論陣を張ったことがあるでしょうか。

 「権力のチェック役」どころか、逆に、財界やアメリカの意向をそのまま受けて、「何をもたもたしているんだ。もっとしっかりやらなくてはだめじゃないか」と尻をたたく、悪い方向に「チェック」する役割を、いまや巨大メディアは果たしているのではないでしょうか。(つづく)


 今日の「私の俳句」

 ・八手の葉九つの指五月闇
2012年06月01日 21時08分 


★趣味人倶楽部「オラさん」の日記から全文転載
日本の巨大メディアを考える(その6)
2012年06月04日 21時00分 
http://smcb.jp/_ps01?post_id=4273341&oid=269022(会員限定)

width:350px; margin:5px auto; overflow:hidden; "> (6月1日(金)からの続きです)
8.日本の大手メディアの歴史的弱点
  ─侵略戦争、日米安保原発列島

 いまの日本の大手メディアが、なぜ財界やアメリカ寄りになっているのか? それは、日本のメディアの、歴史的弱点と大いに関係があります。

 日本の大手新聞は、日本軍国主義が侵略戦争をすすめた時期に、戦争賛美と、「聖戦への国民の動員」の旗を振り続けました。真実をねじまげ、戦争礼賛の記事によって、販売部数を拡大し、国民世論を誤った方向に導いた。その責任は極めて重大です。

 ところが、敗戦を迎えた1945年、各新聞は、自ら侵略戦争を賛美し、加担してきた事実への真剣な反省をしないまま、しかも、戦前・戦中の旧経営陣の多くが居座ったまま、戦後も新聞を発行し続けました。

 例えば、「朝日」は、敗戦直後の1945年11月7日付の紙面で、「宣言 国民と共に立たん」なる文書を発表して、経営陣の「辞職」と、国民への「謝罪」を 行っています。しかし、「辞職」したはずの村山長挙社長以下の重役らは、数年後に復帰しています。

 「読売」は、1945年12月、正力松太郎社長がA級戦犯容疑者として逮捕されますが、2年後に釈放され、日本テレビの社長、「読売」の社主として、新聞メディア、放送メディアの双方に「君臨」して行きます。

 ドイツと比較すると、日本の新聞の無反省ぶりは対照的です。ナチス・ドイツの侵略戦争に協力したドイツのメディアは、米英仏ソの連合軍によって、いっさい存続させない方針が採られ、それらのメディアは、全部潰されたと言います。

 そして厳重な資格審査のもとに、戦争責任で汚れていない関係者に、戦後ドイツのメディアの創始、復活を委ねるということをやったと言われています(『マスコミの歴史責任と未来責任』、日本ジャーナリスト会議編、1995年)。

 ところが、日本では、朝日新聞にしても、読売新聞にしても、毎日新聞にしても、戦前以来の名前する変えないで、恥ずかしげもなく、戦後スタートしたわけです。

 侵略戦争に協力した政党─政友会、民政党社会大衆党なども、まともな反省はなかったけれども、過去の名前は恥ずかしくて、そのまま使えず、名前を変えて、再出発せざるをえませんでした。ところが、大手新聞は、名前すら変えていないのです。

 そういう出発点とも拘わって、日本の大手メディアが、決定的な場面で、国民の利益に背く行動をとってきたことを、指摘しないわけにはいきません。

 例えば、1960年、安保改定阻止闘争が大きく高揚した時期に、一部の暴力集団が挑発的行動を起こしたことを捉え、6月17日、大手新聞が連名で、与野党を超えて「事態収拾を図れ」という、「7社共同宣言」─「暴力を排し議会主義を守れ」を発表した。

 これを機に、それまで安保反対闘争の熱気を伝えていた大手新聞は、いっせいに水が引くように尻すぼみとなり、国民的運動の発展に、冷水を浴びせる役割を果しました。(つづく)


 今日の「私の俳句」

 ・風薫る禰宜なき社宮参り
2012年06月04日 21時00分



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南房総の漁師さんが語る東京湾の現実「魚の放射能汚染状況と奇形魚」6/2(みんな楽しくHappy♡

★漁師さんの生の声です。魚の汚染について現状を、詳しく語っています。漁師としての内部告発と同じですので、非常によく現状を語っていると思います。まず、マスコミでも、メデイアでも分から無い事だと思います。聞くべき部分は、沢山あると思います。

『みんな楽しくHappy♡がいい♪』 から転載
南房総の漁師さんが語る東京湾の現実「魚の放射能汚染状況と奇形魚」6/2米原幹太のもう朝ですよ!(内容書き出し)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-1961.html

やっぱり、

経済産業省前でハンガーストライキをする青年たち
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-825.html
この時のハンガーストライキのメンバーのひとり米原幹太さん(22歳)です。

彼が、南房総の漁師さんからお話しを聞いています。
500〜700ベクレルの測定値が出ても、それは表には出てこない事。
奇形魚の水揚げされる回数が増えていること。
その奇形魚を安い回転ずしが激安で仕入れて行くことなど、
決して、表には出てこない生の声だと思います。
お子さんもいらしてご自身の生活もかかっていらっしゃるだろうと思われる中、
このように話して下さって感謝します。
彼の心の中の葛藤も痛いほど感じました。
これからますます汚染される海。
どうするべきなのか、わたしたちは自分自身でどのように健康を守っていかなければならないのか、内容を書き出しました。 


                     (写真は、★阿修羅♪ >から転載) 
           http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/8747.jpg


6/2 米原幹太のもう朝ですよ!
ゲスト・南房総の漁師(ラジオですので音声のみです)
(Usteam 音声は、URLからお聞きください)

千葉県南房総の、漁師の本間一功さんがゲスト出演。東京湾に起こる、魚達の異常。魚の放射能の汚染状況。

5:00頃〜

幹太:
一功さんちょっと自己紹介を含めて、
今千葉県の富浦の法の、南房総の方にお住まいで、漁師さんを、もう何年ぐらいやっていらっしゃるんですか?

一功:今ちょうど4年と半年ぐらい

幹太:
それで311以降、原発事故後、お子さんもいらっしゃいますし、
千葉のアクションの方に関わっておられますね。
本日はちょっと、この間のいっこうさんのつぶやきの中で、”奇形魚”というか、
東京湾の中の魚で、あの辺り一帯で、”奇形魚”の動画を見たんで、ちょっと衝撃的だったので、
ラジオにゲストとして出演してもらう事にお願いしました。

一功:
協力できることは何でも。
やっぱりね、なんか、最近はね、
揚がる、ま、毎回っていうわけではないんだけど、
一週間に最低2回ぐらいは入るね。

幹太:ほんとですか、

一功:うちはね、他はどうかは知らないけど。

幹太:それは、この4年位漁師をやっていて、今までも、311以前もそういうことはあったんでしょうか?

一功:あのね、無くはないんだけども、なんか顕著になってきているのは最近ですね。

幹太:どういう魚とか、種類に多いとか、

一功:
そう言われるとなんか、やっぱるね海底にいるやつ。
ヒラメと、あと、スズキ。
あとブリ。生態系の上にいる奴。
だから本当に今注意を促されているものが特にそうなっているから、
個人的に観察してみて思ったのは、
尾びれが無いものが多くて、
あとは脊髄が、なんていうんだろう

幹太:歪んでいるとか、

一功:そうそう、

幹太:尾びれが無いってどんな感じ?

一功:普通魚って、人魚みたいに、それがない。

幹太:それはどこまでないんですか?尾びれが無いって、ひれが全く無いんですか?

一功:そうそう、そうそう。なんか、丸い形になっている

幹太:あとは脊髄が歪んでいるとか、僕も動画でちょっと見ましたけれども、

一功:うん、ああいうのが中心だね、大体。

幹太:あの動画はいっこうさんの撮影ですか?

一功:うん、あの動画は俺です。
魚の写真動画URL
http://www.mobypicture.com/user/zerokaranokibou/view/12894081

幹太:
以前イギリスのセラフィールド
あそこの対岸の4kmぐらいの漁師さん達があげたエビとかが尾っぽが二つあったりとか、
頭が二つあったりとか、そんな、かなりグロテスクな形で出ていたんで、それがすごく思い浮かんで、
で、セラフィールドって、再処理工場によって、死の海と呼ばれている位放射能汚染されているところだったから、
それで、東京湾は今結構話題になっているじゃないですか、
放射能が山に降って川に通じて結局海の方に、湾の方に集まってくるという事で、
それと関係あるのかなって結構いろいろと思ったんですけれど、

一功:
絶対にあると思うよ、
その、個人的にも測定をやっているんだけども、
やっぱりその奇形が出る魚の種類は、セシウム濃度も高い。
俺が測っているのはスズキで、それは月曜日に測って500以上、700近くか。

幹太:えっ!?マジですか?めっちゃ出てるじゃないですか。

一功:うん、
それから、、三宅島の方に行っている漁のヤツは0.いくつか。0.1とか。

幹太:スズキは回遊魚になるんですか?

一功:うんとね、冬に下りてくるのね、東京湾から。

幹太:東京湾から下りてくるんですか。

一功:そう、だから普段はこっちにいない。

幹太:普段は東京湾の上の方にいる、ああそうなんですね。じゃあモロに。

一功:それ以外はそこそこ、こっちのアジとかはそんなに高くない。ゼロな訳じゃないけどね。

幹太:
ちなみに一功さんが働いているところの漁場はどの辺になるんですか?
湾内なのか外房なのか

一功:一応湾内になると思うんだけど、大房(たいぶさ)岬っていうところ

幹太:ああ、じゃあ湾内ですね。ちょうど入り口ですね。

一功:そう、入り口だね、だから外からも来るし、中からも来る。

幹太:スズキがでも、東京湾の生息で、結構な数値が出ていますよね。

一功:そうそう、だけどこれが水揚げされているから

幹太:今規制値って、魚は500ベクレルなんですよね。

一功:そうそう。
でも、あれなんだよ、その出たことも漁港では伏せるっていうか、
あからさまにしてないんだよね。

幹太:発表としてちゃんと

一功:
してないしてない。
俺もなんか、自分でやってて胸が痛いんだけど・・・
だから本当に親しい人には言って伝えて、「食べないように」って注意を促すぐらいしかできていないんですけど、

幹太:なんか、311以降で問い合わせとか売り上げが減ったとかはないんですか?

一功:
問い合わせとかはないんだけど、あれだね、千葉アクションではその話をしてくれっていうのがあった。
あとは友達から「どんな感じなの?」みたいな、
ちょっと・・・いや、本当にこっち関東は危ないよ。
へなしぎうお(?)みたいなのは出てきていないけど、まだ1年ちょいだからね。

幹太:これから何か、セシウム濃度が東京湾内高くなる、というか最大になるって、言っていますよね。

一功:
2年半後って、なんか。
だから今は何が食える魚なのか、しっかりと調べて探す。

幹太:
そうですね、僕も魚はあまり手を出してないっていうか食べてない、ちょっと気を使いますね、やっぱり。
じゃあ、アナゴとかも結構・・

一功:
アナゴ、ヤバイ。アナゴヤバイ。
後、ハゼ、ハゼも出てる。
これは俺じゃないんだけども測ってくれている人が、
船橋の方の、もともと農家の人達の食物を測る機関の人達が、
この前デモで知り合って、魚を測りたいって言ってくれて、
それで、一応俺が魚を提供するようになった。
そこに持ち込まれた俺意外の魚、。
東京、利根川かな?利根川のハゼ測ったけれども、それも700ベクレルとか。
今日は確か、ウナギだって、利根川の。ウナギも基準値以上。

幹太:
結局利根川も汚染がすごいっていう話だと聞いていましたが、
実際に魚にもう出始めているとか、
ハゼとかは泥に結構まみれたりしますもんね。
そうか、それで結局は最終的にはそれを食べる人間とか、にとに集まってくる。何も知らなかったら。
いい迷惑ですね、魚たちも。

一功:
そうだね、ほんとうに。
僕も安全な魚をさ、子どもたちとか仲間達に食わしたくて、やっているんだけど、
全く・・・出ちゃうね。意味ないよ

幹太:
東京湾と言っても館山だから、福島から300キロぐらい離れている訳じゃないですか。
福島の海とかはどう思いますか?

一功:
もう絶対ダメでしょう。
測ったから安全というのがまずあり得ないし、魚は動いているんだから、
食べている餌も違うし、

幹太:じゃまず基準地越えは間違いないし上がるでしょうね。

一功:
上がるね、それに国の検査なんかたかが知れているから、
測って安全なやつしか載せないじゃない、結局。

幹太:個体によっても全然違うっていうのも聞きますもんね、同じところで獲れた同じ

一功:
野菜とかだったら、せいぜいその固定した場所で動かないで作られているからいいけど、
魚は回遊魚もいるし、そこに住みついている魚もいるし、
しかも政府なんか魚の事は何にも知らないど素人のくせに、

幹太:
ちょうど、銚子沖で親潮と黒潮がぶつかって、太平洋側に流れると、一時期そういう話が出て、
銚子より南の方はある程度大丈夫じゃないかという話が結構出たりしてましたけれど、
結局やっぱり、海というか、湾内というのもありますが、繋がっているのでという事なんでしょうね。
全てが、山も含めて。

一功:
なんか、黒潮でね、福島のやつは結構初めのうちは大丈夫だったんだけど、
今回あれだね、戻りカツオとブリ、これは福島のところを通って上から、北海道から下ってくるから、
下りカツオ、戻るっていうけど、そういうのと、ブリもそうなんだけど、
福島沖から来るのがいるから、そういうのが俺はヤバいなと。
あと、サンマか、サンマ。

幹太:サンマそうですね、もろですね、めちゃくちゃ獲っていましたね、ニュースで。

一功:
俺もう、めちゃくちゃサンマ好きなんだけどさ、食ってないよ今年は。
漁協の朝飯にも結構な頻度でサンマが出るけど、捨ててるわ、おれは。
俺とその放射能を気にしている友達がね。
その友達も引っ越しちゃうんだ、一緒に船に乗っててサーフィンする仲間なんだけど、
子どもが二回、ちょっとダメになっちゃって、震災で。

幹太:館山は、館山の仲間たちはどういう動きをしていますか?

一功:
いやぁ。本当に目立って、こう、ちゃんとした活動っていうのはなくて、
だから自分で本当に作ろうと思っている。今動いている。
千葉アクションもちょっと、デモとかはやっているけども、具体的な行動とかはしていないから。
ちょっと今組織を作っているから幹太もよろしく。

幹太:任せて下さい。千葉アクションはどういった団体になるんですかね?

一功:
千葉アクションはデモが中心で、あと福島から人を受け入れるっていう活動をしているんだけど、
今回夏に10組家族をこっちに受け入れるっていう話を持ちかけられたけど、俺はチョット断っちゃって。
前回一組、今館山に受け入れて、もう住んでいる家族がいるけど、その家族も

幹太:それは千葉県全域で?

一功:いや、南房総だね

幹太:南房総で千葉アクション。

一功:
柏と船橋とかも入っている。俺も妹がいるんだけど、市原とか、その家族は今みんな宮崎に避難している。
だから幹太が北九州の瓦礫反対に行ってくれたのがチョーうれしくて、
もう、絶対に日本全土を汚染するつもりでしょ

幹太:
そのつもりが無くても結果的にそういう事をしますからね、彼らは。
これからはどういったアクションを千葉の南エリアから一功さんは、

一功:
そうだね、俺が調べたデータを中心に、安全な食と、
これから生きていくために何が食べれて安全でっていうのと、そういうのを具体的に広めていって、
あとは、それこそ千葉だけ見ても残土問題とか、
そういうのがすごいヤバい処理場がもう2年ぐらい前から、袖ヶ浦、○○の方か、
山奥で稼働されている。
それはね、千葉で団体作りましょうって言ってくれた、佐藤さんっていう袖ヶ浦に女性がいるんですけれど、
その女性がすごく詳しくて、俺も教えてもらっているの。
その方は給食とかもちゃんと測定するように市と話しあったり、

幹太:
千葉に汚染灰を埋め立てるという袖ヶ浦の水源と木更津の方で富津とか、
あの辺で埋め立てるという時に1人だけ声を挙げたあの女性の方ですかね。

一功:そうかな、メガネかけた。

幹太:なんかツイッターで、「もう誰も動かないから、やったことないけどもうやります」みたいな。

一功:うん、その人その人。

幹太:すごいパワーですよね、で、この間汚染灰を埋めて結局セシウムが漏れ出したんですよね。

一功:うん、漏れ出した。

幹太:それでストップしたんですよね。

一功:ヒ素も出た。後もう一つヤバいのも、水銀。

幹太:前々から言われているのに、やって結局っていう感じですよね。

一功:再三、大丈夫か、大丈夫かって言われているのに、「大丈夫」って言って、それだけ出ているから、本当に。

幹太:しかも水源なんですよね、あのあたり。

一功:
水源だよ。後、ホルムアルデヒドだっけ、あれも千葉は上の方で出てるじゃん。
あれも結局放射能で、
ほんとなら幹太みたいな世代が動いてやるんじゃなくて、大人がやれよって、
おれもそうだけど。

幹太:
僕らも、友達とか子どもがね、生まれてきて、そんな言い訳もできずというか、
同罪というかね、やらなきゃいけないという立ち位置にいると思うんですけれど、
多くの若い仲間たちは、まだ、同じ視野に入っていないというか、
勉強で、とか仕事で手いっぱいっている感じで、

一功:幹太みたいなのは貴重だよ。

幹太:
エヘヘ・・ふらふらしていますから、出来ることがあれば。
でも、思いのほか魚に顕著に、やっぱり現れ始めていますね。

一功:
本当は、ヘドロが本当にヤバいらしい。
ま、いろんな意味で元からヤバかったけれど。
だけど、回転ずしのマグロの水銀とかよりかは東京湾の魚の方がまだましらしい。
そういう話も聞くとね・・・ん。

幹太:魚って、けっこう、会社にもよるんでしょうが、回転ずしとかに出回るんでしょうかね、

一功:
うん。出回る、出回る。
奇形の魚も大体回転ずしが、安い回転ずしが買っていくから。

幹太:奇形って分かっててもですか?

一功:分かってて。うん。・・・ヤバイ。マジでちょっとヤバいよ。

幹太:それはなんかそういう、奇形は奇形で値段がつくんですか?

一功:カラ安っていうか、激安で、

幹太:へぇ〜。それを売るんですね、売る側も。

一功:うん・・・
俺も本当に「止めろよ」ってその場で言っちゃいたいんだけどさ、
余りにも関係している人の生活も大きいし、
その場でそうやって言うよりも、なんかこうちゃんと順序を踏んでね、そういうふうに持っていこうと当たってる。

幹太:じゃ、本当に葛藤しますね。

一功:そうだね、いやでも、本当に・・・自分の港のスズキ(?)から700位のが出た時は、暫く本当に落ちて・・・

幹太:
僕もでも、今聞いて、そんなに出てるんだって思いましたね、やっぱり現場の声を聞いて。
でも、海はちょっとヤバそうですね、でも、それが真実だったらしょうがないですもんね。

一功:うん、しょうがない。
でもやっぱり真実から目をそらすのが一番いけないよね、
それをどう受け入れて、どう解決策を見出していくのか、

幹太:知らなかったら解決策も考えないですもんね、逃げていたら。

一功:
絶対無関心じゃいられないよ。
幹太に頼むよ、おれも頑張るから。

幹太:
今度は大飯ですよ。大飯再稼働。
メチャクチャですよ。

一功:もう、ちょっと繋がるしかないかなって、、人と人をつなげて囲んでいくしかないよね。

幹太:繋がって、本当に分け隔てなく、体制とかそういうのも関係なく、やっていくことですね、もう。

一功:
あと、もう、日本だけの力じゃ無理だから、
海外の援助っていうか、それもうまく取り入れて、
こういう記事を英語訳するという事から、地道なところから始めたりとか、

幹太:そうですね、もう海外も人ごとじゃないですもんね、実際汚染され始めているし、

一功:
あと必要なのは、金になるか、こっちも。
ちゃんと上手く、ね。
清き一票なんかで日本は変わらないから、ちゃんと金の流れを変えて、いい方向に金を回す

幹太:ま、お金を取り戻すっていうか、変なところに回りすぎなんですよね。

一功:幹太の年金なんかこのままじゃ無理だよな

幹太:まだ払ってないので大丈夫です(笑)

一功:頼りにしてないけど(笑)でも、俺達が払っている税金は年金も含まれてという名目で払っているわけだから、

幹太:
館山とかは空間線量はそんなに高くないですけど、
東京とかはやっぱり高いですからね、めちゃくちゃ数値が出るから
都内の友達とかに向けて今も発信していますけれども、僕は、都内もヤバいなって思っていて

一功:俺の弟もいるよ、都内に。

幹太:
そういう意志も込めて山口の方に移住をしたんで、
だから東京の方でもね、もし避難したい人とかがいたらつなげてもらえたら、
山口以外でも、徳島とかいろんなところに仲間がいるんで、
そちらで受け入れしている仲間たちがいますので、繋げて連携取れたらいいですね。
食べ物とか、

一功:ちゃんとやっていこう

幹太:でも今度北九州が燃やし始めて、すごい話ですよね

一功:いやぁ本当に、トラックで国会に突っ込みたいなってホントに思っちゃうくらいに

幹太:逮捕されちゃいますよ。このラジオマークされていますよ( ´艸`)

一功:このラジオは定期的に?

幹太:
そうですね、毎朝8時に僕が最初にやり始めた発起人のDON弥五郎という、
山口県の社というところに僕はいるんですけど、そこを紹介してくれた友達がいまして、
レゲエのDJなんですけど、その人が始めたラジオで、
僕も家が近いんで、毎週火曜日と、あとはこういう不定期に、
火曜日は定期的に、僕とDON弥五郎で回している。
毎朝8時で、これは4月20日から始めたので、1カ月以上毎朝やっております。
いまも20人ぐらい、全体で36人ぐらい一功さんの話を聞いていますね。

一功:おお、ありがたい。

幹太:
結構みんな衝撃を受けております。コメント見ると。
でも本当に現場から隠すんじゃなくオルタナティブな視聴者もそんなにいないラジオかもしれないけれど、
そういう話を届けられる、届けれくれるっていうのは本当にありがたかったです、今回も。

一功:俺も何時クビになるか分からないけれども、・・・しょうがないよ、人の命の問題だから。

幹太:そういう心意気の人がいてくれれば消費者も、

一功:あげていこう、ツイッターでも何でもいいから。繋がる事なら何でもいいと思う、本当に。

幹太:一功さん、ツイッターのネームとかタイムラインの方をみんなに載っけて紹介しても問題ないですか?

一功:はい、よろしくおねがいします。

幹太:大丈夫ですか?
あと、動画はどこのサイトに載っているんですか?

一功:
あれはツイッターにしか載っけてない。添付はしてくれて構わないけど。
いろんな写真が他にもあるから送りますよ。

幹太:
そうですか、つぶやいてくれたらみんなで共有できるかな
何か伝えたいことがあれば、

一功:
やっぱり、気持ちでは負けないようにやっていこうね。

幹太:そこで負けていたら、多分俺らには何にもないですよね。
一功:そう、金もないし(つ∀`*)っ))⌒☆あはは
幹太:俺動くから、金誰か払って、って思うよ(*´σー`)エヘヘ
一功:な、本当だよ。金やりたいよw
幹太:どんどんやっていきましょう
一功:やっていこう
幹太:やるしかないですもんね
一功:やるしかない
周りの人、仲間も引っ越していくけどさ、残っている人は残っている奴らで、

幹太:千葉も最終処理の、高濃度廃棄物の処理場を作るという話があるし、
一功:千葉は千葉で僕がガッツリこっちはしておくから
幹太:僕もまた夏にそっちに戻りますんで、その時にシェア―出来たらいいなと
一功:そうだね、お互いの物を交換しようよ
幹太:交換して繋がりましょう。今日はありがとうございました。
一功:ありがとう、頑張ろうよ。

幹太:
本日のゲストは僕の地元の先輩で漁師をしている一功さんでした。
お子さんも3人ぐらいいたのかな?
で、いまだに富浦という南房総の町にいるんですけれど、結構衝撃的な話でしたね。
なんて言うか、僕も分かってはいたけれど、自分の住んでいるところの海が汚染されるというのは
分かってはいましたが、思いの他東京湾の汚染はひどそうですね。
僕の館山という町は東京湾に面した町で、千葉県の房総半島の先っぽをちょうどカバーするような地域なんですが、
市街地の方は東京湾の方を向いているんですね。
なので、海とか、どうなんでしょうか、ヤバそうですね、海水浴とか。
うーん、ま、これが真実という事で、
一功さんは自分のお金がかかっているというか、仕事の事なんだけど、今回出演してくれて、
ちゃんと真実というか、自分が見たものを話してもらえて、
そういう心意気が嬉しいし、伝わるものがありますね。
また、南房総の方でも新しいアクションが出来ていきそうなので
そちらも察知したらこちらで紹介していけたらなと思っています。
一功さんも言っていましたが、繋がっていくしかない、これは出来ますからね。
それを確実にやっていく、来るべき時が来たら一気に動くと思いますので、
とにかく繋がっていくという事が今は大事ですよね。

スズキが500ベクレル
23人の人しか聞いていないのがもったいないくらいのはなしでした。
どうか皆さん拡散して下さい。45:22
拡散し過ぎて首になっちゃったら困るんですけど・・・


ーーー
番組はまだ続きますが書き出しここまで。
こうして書き出しちゃって、一功さんの仕事が大丈夫か心配ですが・・・
お話して下さってありがとうございます。


動画
残念だが今日もあがったぜ!奇形の度合いが高いのは、
海底の魚(ヒラメ、スズキ、カワハギ)食物連鎖の長(ブリ、マグロ、カツオなど)
http://www.mobypicture.com/user/zerokaranokibou/view/12894081

幹太@nandakandakanta

本間一功@zerokaranokibou

京大がシュミレーション「東京湾セシウム濃度が再来年3月に福島近海の値とほぼ同じに」

利根川の天然ウナギから基準値超セシウム 千葉
産経ニュース 2012.6.1 21:41
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120601/chb12060121430004-n1.htm

千葉県は1日、香取市の利根川で5月23日に捕獲した天然ウナギの放射性物質検査をしたところ、
食品に関する国の基準値(1キロ当たり100ベクレル)を上回る
1キロ当たり130ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。

利根川では4月25日にギンブナから同110ベクレルセシウムが検出され、
それ以降は水産物の出荷が自粛されている。天然ウナギも市場には流通していないという。

県内6漁業協同組合に所属する約20人が利根川で天然ウナギ漁に従事しており、
平成21年の漁獲高は約8トンだった。9月に最盛期を迎える。

県は「ウナギは放射性物質が蓄積しやすい川底に生息するため、影響を受けた可能性がある」と分析している。



これが今の日本だ!!北九州市・無抵抗の市民を北小倉署の警察官が力づくで排除!
妊婦さんにも手を出し、けが人多数


★転載
★阿修羅♪ >
南房総の漁師さんが語る東京湾の現実「魚の放射能汚染状況と奇形魚」6/2米原幹太のもう朝ですよ!(内容書き出し) 
http://www.asyura2.com/12/genpatu24/msg/389.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 6 月 04 日 12:03:24: igsppGRN/E9PQ


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http://sites.google.com/site/japan20120418news/
福島第一原発事故と日本の原子力産業問題の情報室(北の山じろう)
https://sites.google.com/site/kitanoyamajirou/
福島原発事故がもたらす放射能による環境汚染と健康被害の情報室
https://sites.google.com/site/ennpatujikonohousyanouhigai/

エネ庁、18日に売電市場−小口余剰電力にも対応(日刊工業新聞)

日刊工業新聞 - ‎
エネ庁、18日に売電市場−小口余剰電力にも対応
掲載日 2012年06月06日
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1520120606abau.html?news-t0606

 経済産業省資源エネルギー庁は5日、分散型・グリーン売電市場を18日に開設すると発表した。新市場は日本卸電力取引所(東京都港区)に置く。
 自家発電やコジェネレーション(熱電併給)システムなどによる1000キロワット未満の小口の余剰電力まで含めて売買する。売電量が不安定な「出なり発電」などの電力も対象にする。電力取引市場の活性化につなげる。
 現在は1000キロワットが最低単位で、1日を30分ごとに48商品に区切って取引している。取引参加者は30分ごとに約定した電力量と実際の電力量に3%以上の差が生じた場合、インバランス料金として電力会社に支払う義務がある。この30分同時同量ルールが特定規模電気事業者(PPS)に不利だとして、改善を求める声が上がっていた。
 新市場ではこのインバランス条件も取引条件に含める。